自分スペシャリストという生き方。

大切な考え方

自分スペシャリストとは、
「究極に幸せな」「自分だけの」「生き方」です。

そもそも「自分」とは何なのか?
「自分」に対する認識は、一人一人違います。

「自分」について、
深く考えたことのある人とない人では、
「自分」という言葉のとらえ方そのものが違うでしょう。

人生の転機や、印象的な出来事がきっかけで、
「自分観」が変わる人もいます。

 

いずれにしても、
「自分」という概念をどうとらえるかによって
「自分だけの」「生き方」をどうとらえるのかが
変わります。

 

自分スペシャリストとは、
「究極に幸せな」「自分だけの」「生き方」です。

「生き方」という言葉をどうとらえるのかも、一人一人違います。

「生き方」を見つけようとしている人と、そうでない人では、毎日の過ごし方が違うし、目を向ける先が違います。

そもそも、
「自分だけの」「生き方」を選ぶことが幸せだと感じるかどうか。

それも、一人一人違います。

 

「究極に幸せな」「自分だけの」「生き方」
この3つの言葉それぞれに無数のとらえ方があり、
この3つの組み合わせも無限に生まれます。

自分スペシャリストという生き方は、
無数にある選択肢のなかから、
どこに目を向け、どれを選んでいくのか、
一瞬一瞬、問い直していく生き方だといえます。

 

これを聞いて、今あなたはどんなふうに感じていますか?

大変そう…
面倒くさい…
そう思うでしょうか?

それとも、
当然だ、たしかにその通りだ、
なんか面白そう…
そんなふうに思いますか?

もしあなたが後者なら、心のコソ練というメソッドとこのブログ、私がご提案するコンテンツの数々がお役に立てます。

 

自分スペシャリストとは、
「究極に幸せな」「自分だけの」「生き方」です。

この言葉もまた、無数にあるとらえ方の一つでしかありません。

だからこそ、「なんかこれ、いいな!」と思ってくれる人のお役に立ちたいのです。

 

今の仕事をはじめてから、いろいろな人の人生に触れ、いろいろな人の思いに触れてきました。

そうした毎日のなかで、どんな人でも、本当に望んでいることはひとつなのだ、と気づきました。

 

望んでいることが一人一人違うのではなく、
みんなが心の底で望んでいるひとつのことを、どんな言葉で表現するかが違うんです。

私はそこに、この世界の面白さと豊かさを感じます。

 

どんな人でも、本当に望んでいることはひとつです。
私はそのひとつを、自分スペシャリストという言葉で表現しました。

自分スペシャリストとは、
「究極に幸せな」「自分だけの」「生き方」です。

 

この表現がしっくりくるあなたと、自分スペシャリストという生き方をご一緒できるのを楽しみにしています。

 

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なおちん

なおちん

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